南川げんきクリニックでは、開院当初から患者さんたちのボランティアを募って「げんきクリニック友の会」を結成し、お祭りや日帰りバス旅行など様々な取り組みを行って参りました。
今年度も、新規に友の会の会員を募集いたします。げんきクリニックの職員達と一緒に努力しあいながら、活動していきませんか?
特典は、毎月、院内報「げんき便り」をご自宅に郵送いたします。また、南川先生の携帯電話とホットラインを結ぶことができ、医療に関する相談が受けられます。
是非この機会に入会くださいますようお願い致します。
申し込みは、外来受付まで。
▽年会費:2000円
▽会員期間:平成22年4月1日~平成23年3月31日
お名前:
家族構成員のお名前(お子様は差し支えなければ年齢もお願いします):
住所:
電話番号
今年度も、新規に友の会の会員を募集いたします。げんきクリニックの職員達と一緒に努力しあいながら、活動していきませんか?
特典は、毎月、院内報「げんき便り」をご自宅に郵送いたします。また、南川先生の携帯電話とホットラインを結ぶことができ、医療に関する相談が受けられます。
是非この機会に入会くださいますようお願い致します。
申し込みは、外来受付まで。
▽年会費:2000円
▽会員期間:平成22年4月1日~平成23年3月31日
お名前:
家族構成員のお名前(お子様は差し支えなければ年齢もお願いします):
住所:
電話番号
今年の4月から5年間MR(麻疹・風疹)ワクチンの対象者が拡大されます。
これまで一生に一回きりでよいとされていた麻疹・風疹のワクチンが1回きりでは不十分として、近年1歳児と小学校就学前の2回摂取することになりましたが、それでも麻疹の流行が止まりません。
特に若年者を中心に、昨年は大学生が数多く発症し休校や教育実習の中止が相次いで社会問題になったりしました。
また日本の少年野球チームがアメリカ遠征中に麻疹を発症し、ほぼ麻疹の流行を制圧したとされているアメリカで大問題となり、麻疹の輸出国として日本は不名誉なレッテルをはられてしまいました。
何事にもアメリカに弱い日本の政府としても本気で麻疹撲滅に取り組まざるをえなくなったのかもしれません。
今年の春も若者を中心に麻疹の流行の兆しが見えています。
そこで、今年から5年間は1歳と小学校就学前だけでなく、中学1年生と高校3年生にもMRワクチンを接種しなければならなくなります。
要するに4つの年代で毎年ワクチンを打つことになるのです。
これを5年続ければ一生に2回MRワクチンを打った年代が若年層でつながるわけです。
なお実施については各地方の自治体の指導や予定に準じて行って下さい。
これまで一生に一回きりでよいとされていた麻疹・風疹のワクチンが1回きりでは不十分として、近年1歳児と小学校就学前の2回摂取することになりましたが、それでも麻疹の流行が止まりません。
特に若年者を中心に、昨年は大学生が数多く発症し休校や教育実習の中止が相次いで社会問題になったりしました。
また日本の少年野球チームがアメリカ遠征中に麻疹を発症し、ほぼ麻疹の流行を制圧したとされているアメリカで大問題となり、麻疹の輸出国として日本は不名誉なレッテルをはられてしまいました。
何事にもアメリカに弱い日本の政府としても本気で麻疹撲滅に取り組まざるをえなくなったのかもしれません。
今年の春も若者を中心に麻疹の流行の兆しが見えています。
そこで、今年から5年間は1歳と小学校就学前だけでなく、中学1年生と高校3年生にもMRワクチンを接種しなければならなくなります。
要するに4つの年代で毎年ワクチンを打つことになるのです。
これを5年続ければ一生に2回MRワクチンを打った年代が若年層でつながるわけです。
なお実施については各地方の自治体の指導や予定に準じて行って下さい。
一時中断していました日曜日の診療(午前中のみ)をH19年10月7日(日)より再開することとなりました。院長が診療を担当致します。是非御利用ください。


